中学聖日記最終回の平成2018年は誓約書を無効にするため?真相を調査!

こんにちはKJです!

ドラマ中学聖日記がついに最終回を迎えましたね~。

毎回見ておりましたが終わってしまうのが寂しいですね~。

ハッピーエンドで何よりでした!

さて今回最終回で話題になっているのが誓約書の「平成2018年」という記載内容についてです!

これは「スタッフ側のミスか?」と疑う方も多かったみたいですが、ちゃんと伏線回収されていたっぽいですね!

今回は最終回で話題になった「誓約書の平成2018年の真意」について調査しました!

スポンサーリンク

中学聖日記最終回の平成2018年は誓約書を無効にするため?

さて今回話題になったのが有村架純さん演じる聖と晶の母親で交わされた誓約書の件です。

聖のことを良く思わない晶の母親は聖に対して「晶と二度と会わないよう」に言っておりました。

しかし、約束を破り聖と晶が会ってしまい、晶の母親は「晶ともう会わないこと。会ったら500万円を支払う」といった制約書を聖に渡します。

そこでの聖のサインが「平成2018年」となって話題になったんですね!

さて、この平成2018年ですが、最初は「ミスか?」と疑う方も多かったようですが、これは「平成2018年」と書くことで誓約書を無効にしていることを狙ったのだと考えられます!

本当は会うつもりで会うことを禁じる誓約書にわざと「平成2018年」と記載した説が有力ですね。

流石にこの表記が意図していないものだったらスタッフは気づくでしょう。笑

TBSのミスはいくらなんでもないと思っております。

そして、誓約書は無効であるがゆえに聖と晶はちゃんと会っております!

https://twitter.com/anon_180217/status/1075030057939173376

なかなかしゃれたことしますね~

中学聖日記最終回の「平成2018年」の面白い洞察

さて「誓約書を無効にするため平成2018年」と聖が記載した説が濃厚ですが、他にも面白いと思った視点についてピックアップしました!

まず、「実は晶の母親も平成2018年」の記載に気づいて黙っていた説です。

すごい洞察です!確かに平成2018年って普通に考えたら気づきそうな気もするので、実は晶の母親は聖のことを認めていた、というのは裏設定としてあっても面白いかもしれませんね!

また、TBSはこういった「平成2018年」などの小ネタをはさむのが好きである、という意見もありましたね!

義母と娘のブルースというドラマでは東京から東京行きの新幹線のチケットが映り話題になりました。(そして「おおわし」という存在しない新幹線。笑)

結局この東京行き東京着の新幹線チケットは真意が明らかになっていないようでした。

こういった視聴者に何かしら考えさせる演出がTBSは好きなのかもしれませんね!

今回は中学聖日記の「平成2018年」の意図についての調査でした!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です